

「Burning Flower」から「Blue Jeans」「My Body」、デビューアルバムまで、僕らはHANAについて動画で話してきました。よく聞かれることと、これまでの動画をまとめています。
過去の動画から答えます
ちゃんみながプロデュースするオーディション「No No Girls」から生まれた7人組です。僕らは、否定されてきたメンバーが成長してデビューする物語に、多くの人が自分を重ねていると話してきました。
2025年6月の動画「2025年の最大風速!HANA「Burning Flower」!」では、身長・体重・年齢を問わず「声と人生」を聞かせてほしいという募集に、国内外から約7000件の応募があったことを紹介しました。メンバー全員のパフォーマンスの技術、個性の幅、口パクをしない方針も特徴として挙げています(8:03から)。
2026年3月の動画では、1stアルバムのCDが1週間で12万枚以上売れ、同時にストリーミングでも1位になったことを取り上げました。CDだけが売れるグループではなく、聴く人の層が広いことを示す数字だと話しています(31:18から)。
※動画での発言からAIがまとめた回答です
「これまで何かしらで否定されてきたメンバーが成長し、そしてデビューにつながっていく」
2025年6月の動画での発言
全11曲のうち9曲が、すでに発表されていた曲です。それを聞いたときは期待しすぎないようにしていましたが、聴いてみると文句なしの傑作でした。
2026年3月の動画「HANA前代未聞のデビューアルバム!全曲語ろう!」で、全曲について話しています。プロデューサーのちゃんみなは、自分の作品も含めて一番の自信作だとコメントしていました(4:51から)。
2025年は、オーディション番組の物語を知っている人から広がった印象がありました。このアルバムが出たことで、番組を見ていない人にもどんなグループなのかが伝わるようになったと話しています(32:53から)。最後の曲「Tiger – HANA with HONEYs Ver.」はライブ音源です。
※動画での発言からAIがまとめた回答です
「全11曲中9曲が既発曲って聞いた時は、ちょっと期待できないかもなって正直思ったんですけど、そんな不安はもう180度覆されましたね」
2026年3月の動画での発言
HANAのセカンドシングルで、グループ初のラブソングです。ポップパンク風のギターとトラップのリズムを合わせた、落ち着いた印象の曲で、僕らは2025年のベストソングの5位に選びました。
2025年7月の動画「HANA名曲誕生!「Blue Jeans」は最高の青春ミクスチャーロック!」では、赤く燃えるイメージの「Burning Flower」と対になる曲だと話しました。ポップパンクといっても元気なパンクではなく落ち着いていて、後半にはトラップのリズムも出てきます。日本でもアメリカのヒップホップでも、あまり聞かない組み合わせです(2:53から)。
2026年3月のアルバムの動画では、メンバーのKOHARUが海外メディアのインタビューで、この曲のコンセプトを「青春」という日本語で説明したことを紹介しました(13:23から)。発売から長くチャートの上位に入り続けている曲でもあります。
※動画での発言からAIがまとめた回答です
「ポップパンクとかあるいはエモラップみたいな雰囲気と、トラップの流れっていうのが融合してる」
2025年7月の動画での発言
「いろんな意味がこのMy Body、私の体っていう言葉には感じられるなと思いましたね」
2025年10月の動画での発言
2025年6月20日に、ラッパーのNENEが新曲「終わり」を公開しました。ちゃんみなとSKY-HI、BMSGに向けたディス曲です。僕らは、ヒップホップとポップスの対立という構図で始まった騒動だと話しました。
2025年6月の動画では歌詞を読みました。SNSではHANAのファンの反応が目立ちましたが、曲にHANAの名前は出てきません。ちゃんみなとSKY-HIの、プロデューサーとしての立場に向けた曲だと僕らは見ました(33:39から)。そのあとSKY-HIが「0623フリースタイル」を公開し、NENEは「始まり」で応えています。
2025年7月の動画「NENEがHANA&ちゃんみなディスを自ら語る!」では、NENE本人が語った経緯を紹介しました。ヒップホップで広まった流行をポップスの側が取り入れて商業的に使うことに前から不満があり、HANAの「Burning Flower」が引き金になった、という内容です(3:10から)。
※動画での発言からAIがまとめた回答です
「ちゃんみなとSKY-HIのプロデューサーとしての立場をディスってるっていう感じが強いですよね」
2025年6月の動画での発言