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「J-POP 3.0」とは何か?米津玄師・宇多田ヒカル・藤井風で読む30年史
動画
2026年7月31日公開・22分15秒
J-POPの30年を1.0・2.0・3.0に分け、米津玄師『Bremen』の2015年を転換点とする理由を解説する。
※動画の内容からAIがまとめた紹介文です
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この動画で話したこと
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イントロ(J-POP 3.0とは何か)
0:34
この本をもとに動画シリーズを始めます
1:29
J-POPは「恥ずかしい言葉」だった
2:55
BAD HOP「内なるJ」——出てしまったら指摘されるもの
3:45
反転の象徴:YOASOBI・Ayaseの宣言と米津玄師
4:40
2026年のフジロックとサマーソニック(藤井風、XG、Ado、L'Arc-en-Ciel)
6:10
グラミー賞運営団体もJ-POPの伸長を予想
6:55
J-POP 1.0とは何か(90年代〜98年の絶頂)
7:20
J-WAVEとCDショップの棚から広まった言葉
8:05
1998年、日本の音楽史上最大のCDセールス
8:15
宇多田ヒカル、椎名林檎、aiko、浜崎あゆみが一斉に登場
8:55
Dragon Ash、くるり、スーパーカー、NUMBER GIRL
10:00
大衆化とカラオケブーム——「ダサいもの」になった時代
11:45
東芝EMIとNUMBER GIRL——売れたから尖れた構造
12:05
J-POP 2.0(2000年〜2014年)保守化の時代
12:40
嵐とAKB48の2強、握手券とチャートの空洞化
13:30
裏側で起きていたこと——ニコニコ動画と初音ミク
15:05
「ハチ」という名前のボカロP=のちの米津玄師
15:30
ボカロは当時アンダーグラウンドから認められていなかった
15:55
J-POP 3.0の始まり——2015年と定義する理由
16:05
米津玄師『Bremen』——J-POPへの移民の完了
17:35
cero『Obscure Ride』が同じ年に示したもの
18:10
Suchmos、King Gnu、そして藤井風へつながる線
18:55
星野源『YELLOW DANCER』とKOHH『DIRT』
19:25
次回から2015年〜2025年を1年ずつ動画に
19:50
『J-POP 3.0 ディスクガイド』の作り
21:05
次回予告:2010年〜2014年(米津玄師『YANKEE』とBABYMETAL)
21:35
エンディング
アーティストの動画をまとめて見る
米津玄師
宇多田ヒカル
藤井風
あわせて見る
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動画で話しきれなかった続きは、noteで書いています
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