てけしゅん音楽情報
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【RADIO】映画ちいかわの音楽!2026年超重要作!ジブリと細野晴臣とラルクなど!
動画
2026年9月1日公開・50分56秒
『映画ちいかわ』のサントラと主題歌2曲を引用元や歌詞から読み解き、ラルク回などのコメントも紹介。
※動画の内容からAIがまとめた紹介文です
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この動画で話したこと
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オープニング。てけしゅん初のちいかわ回
1:00
興行収入122億円突破
1:20
入場者特典第4弾も今日発表された
1:30
今日の流れ。映画の音楽→コメント返しはラルク中心
1:55
サントラの第一印象。RPG、トロピカル、沖縄民謡、トクマルシューゴ節
2:40
音楽チーム。トクマルシューゴ、上水樽力、原真人
3:15
上水樽力は『トムとジェリー』のカートゥーン音楽を大学で研究していた
3:55
怪獣映画っぽさ。「ここはゴジラだよね」
4:05
テレビアニメ版と映画版で音楽が変えてある
4:45
とにかく音質がいい。映画館では気づかなかった細部
5:10
アンビエンスとダブっぽい空間処理。洞窟の響き
6:00
「島のうた」は曲の時点で遠くで鳴っている
6:55
島民版とセイレーン版。同じ曲が全然違って聞こえる
7:35
セイレーン版はコーラスが1つ足りない=人魚が1匹欠けている
8:05
同じメロディを場面ごとに変えるのは映画音楽の基本手法
8:55
島民版は4拍子、セイレーン版は3拍子で催眠的
9:15
サントラはPart1・Part2の2部構成。50分があっという間
9:50
うさぎラップ「リズム感ある者たち」はセリフのサンプリング
10:40
モモンガの「イーヤーヤダヤダ」とテレビアニメ104話
11:15
うさぎはそもそもサンプリング野郎
12:20
作画が変わる場面はさくらももこ『わたしの好きな歌』
12:40
生き物図鑑の意匠もさくらももこ作品からの引用
13:05
腰蓑をつけて踊る場面と『魔法陣グルグル』のレイヴ感
13:45
追われる場面はファイナルファンタジーのラスボス戦
14:10
オープニングはハリウッド映画かドラクエか
14:20
細野晴臣のトロピカル三部作。「偽物の南国」の系譜
15:15
「島のうた」の最後に入る不穏なブラスはゴジラ
15:35
もののけ姫のタタラ場もゴジラオマージュ説、そしてシン・ゴジラへ
16:15
「今日の日はさようなら」とエヴァンゲリオン
17:15
キャンプファイヤーの声のミックスは映像に合わせて変えてある
17:45
BGMではない。カメラの位置にマイクがあるという設計
18:35
主題歌「くつずれ」。イントロで拍子が崩れる3拍子
19:05
ナガノの歌詞に驚いて即日デモ、そのギターが本番に入っている
19:40
優雅なワルツで歌っているのは「生きるのが辛い」
20:45
信頼できない語り手。天気の話が食べ物の話にすり替わる
22:05
歌っているのはハチワレ、靴ずれしているのはちいかわ
23:00
ジブリオマージュ。トトロの「さんぽ」
24:00
暗いけれど応援歌。「今日の日はさようなら」に近い
24:40
「机さする」。青木遥が本人名義で歌う意味
25:15
声質をそのまま残すため、歌録りは映画全体のミックス担当が行った
25:50
イントロのウクレレとトクマルシューゴらしさ
26:10
シンプルなようで口ずさめない曲
26:55
Bメロ「例えば鳥 あるいは猫」は何を指しているのか
27:35
サビの飛躍「覚えてても忘れそうでさ 書いとこ こわいから」
28:00
「かいとここわいから」の小さい「こ」が生むグルーヴ
29:30
「あの花瓶 いつか買ってさ 飾ろうね 約束」の二重の読み
30:45
路上で聴いて膝から崩れ落ちそうになる
31:05
宇多田ヒカル「ぼくはくま」との近さ
32:00
亡くなった人が鳥や猫になって見ている感覚
33:55
『天幕のジャードゥーガル』。忘れてしまうことが怖い
34:50
ちいかわとハチワレ、ヒトハとフタバ。どの関係にも当てはまる
35:40
別れが100%ある以上、誰にとっても他人事ではない
37:10
子供を撮影することと「怖いから」
38:10
「机さする」というタイトルの具体性
39:00
繋がらないパーツが1曲になっているキメラ感
39:40
「くつずれ」2番でコードがマイナーに変わる
40:30
「机さする」のイントロは魔女の宅急便
40:50
冒頭のうさぎが風で寝ている場面はラピュタか魔女宅か
41:40
「机さする」のアウトロは超不穏
41:50
まとめ。サントラは配信でも聴けます
42:10
コメント返し。ラルク サマソニ全曲解説回へ
42:40
ニコル東京さん。行っていないのにラルクロスになる夏
43:35
サマソニ・フジロック・海外フェスは特別になる
43:55
照沼がラルクを知ったのは「winter fall」「Forbidden Lover」の頃
44:15
ランランさん。「Blurry Eyes」間奏の手拍子
44:50
メディアリアさん。HYDEはイギー・ポップか、レッチリのアンソニーか
45:35
kenのギターはジョン・フルシアンテっぽい。ストラトを使っている
46:00
サウスバンドさん。エラ・ラングレーは米軍ラジオで流れている
46:50
アミーゴスエアプレインさん。プリンスとヒップホップ、そしてディアンジェロ
47:30
ディアンジェロはネオソウルという言葉を嫌っていた
47:40
宇多田ヒカルと藤圭子とヒップホップ
48:10
演歌はヒップホップであり、R&Bでもある
49:40
back numberは東京より大阪にファンが多い
50:00
Apple Musicの都市別チャートと「IRIS OUT」の大阪
50:40
エンディング
アーティストの動画をまとめて見る
細野晴臣
L'Arc〜en〜Ciel
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音楽雑誌が選ぶ『2000年代J-POPベストソング100』
動画で話しきれなかった続きは、noteで書いています
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