

韓国のガールズグループ・BLACKPINKのメインボーカルを務める歌手です。
ROSÉの「APT.」は、韓国の飲み会ゲームの掛け声をそのままフックにしたパーティーソングです。僕らはこの曲のほか、アルバム『rosie』、映画『F1』のサントラ曲「Messy」、MAMAでの事前収録騒動を話しています。
「APT.」は、韓国の飲み会ゲームの掛け声をそのままフックにしたパーティーソングです。僕らは80年代風の音を下敷きにした、少し先を行くリバイバルの曲だと話しました。
2024年10月の動画「最強コラボ!ロゼ(BLACKPINK)&ブルーノ・マーズ『APT.』が止まらない!」では、意味のない掛け声のくり返しがポップソングとしての強さになっていると話しました。音は80年代のシンセポップやニューウェイブを混ぜた欧米のロックが土台にある、という見方です(3:42から)。
2024年12月の動画「【特集】2024年ベストソング20曲!」では、この曲を2024年のベストソングの11位に選びました。ふだんはしっとりした部分を担当することが多いROSÉが、ブルーノ・マーズと組んでほとんど無意味なロックンロールに乗っている点を評価しています(19:56から)。
※動画での発言からAIがまとめた回答です
「ポップソングは無意味さが命だと思うんですよね。それをすごい証明しているこの「APT.」の掛け声なんじゃないかな」
2024年10月の動画での発言
僕らはテイラー・スウィフトの影響が見える、ポップス愛の出た作品だと話しています。
2024年12月の動画「ロゼ新作で告白!?ミン・ヒジンが後悔語る…!?|今週の音楽まとめ」では、収録曲「toxic till the end」を紹介しました。メロディやコード進行、韻の踏み方、2番の前の語りがテイラーらしく、アルバム全体にもその傾向があると話しています(0:57から)。
発売前の2024年10月の動画「最強コラボ!ロゼ(BLACKPINK)&ブルーノ・マーズ『APT.』が止まらない!」では、全12曲の作詞・作曲・プロデュースをROSÉ自身が手がけると紹介しました。ドキュメンタリー映画でギターを弾きながら曲を作る場面が多く、それが形になりそうだと話しています(19:10から)。
※動画での発言からAIがまとめた回答です
「アルバム全体もちょっとテイラー・スウィフトっぽいところがあって、ポップス愛がはっきり現れてるなと思いましたね」
2024年12月の動画での発言
映画『F1 THE MOVIE』のサウンドトラックに提供した、壮大なスケールのポップロックバラードです。僕らが一番注目したのは性愛をかなりストレートに描いた歌詞です。
2025年5月の動画「ロゼF1新曲!カリ・ウチス&ピンクパンサレスがアルバム!西野カナ歌詞が不安!? ほか|今週の注目新曲まとめ」でこの曲を紹介しました。前の年に「APT.」が大ヒットし、BLACKPINKとしてのワールドツアーも控えていて、勢いに乗る中での新曲だと話しています(6:06から)。
同じ動画では、華やかでスピードが速く、クラッシュと隣り合わせのF1の世界に、性的な欲望を描く歌詞が合っていると読みました。ほかのサントラ曲もスケールの大きさと性的な雰囲気を両立している、とも話しています(6:54から)。
※動画での発言からAIがまとめた回答です
「超ストレートに性愛を描いているかなりセクシャルな楽曲になってます」
2025年5月の動画での発言
MAMA AWARDSで「APT.」の初パフォーマンスが予告されていたのに、会場で流れたのは別会場で事前収録した映像だった、という騒動です。
2024年11月の動画「XG快挙!ロゼ『APT.』物議の裏で再びブルーノとタッグ!:注目音楽リリースまとめ」で取り上げました。予告の文言は「世界初パフォーマンス公開」で、その場でやるとは言っていないものの、さすがにひどいとXでも物議を醸したと紹介しています(24:53から)。
同じ動画では、中継で見る人には違和感がなく、会場にいた人だけが損をする形になったと話しました。画面越しでは気づかれないので炎上しにくい、ねじれた状況だとも話し、文言は運営側の問題だと考えています(25:29から)。
※動画での発言からAIがまとめた回答です
「画面の中でずっといい感じのパフォーマンスになってるから気づかないけれども、現場にいる人だけ損をするみたいな」
2024年11月の動画での発言
線が太いほど、一緒に話した回が多い。
ROSÉの作品から5つを選んで、「この順で聴いて」の画像を作れます。
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